実家産とうきびのチャバタ

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キタノカオリ、とかち野酵母0.1%、加水95パーセント。
妻の実家で採れたとうきびを70パーセントくらい。



いつもとうきびたっぷりのこの重たい生地を上に持ち上げてくれるのは力持ちのイーストだけど、今回はとかち野酵母。ちょっと不安で加水を抑えたりしたんだけど、その心配はまったく不要でした。



とうきびがある限り、作っていきたいと思います。




いつも見てくださり、ありがとうございます。
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Commented by Lynne2 at 2018-10-10 05:43
とうもろこしラブな私には
毎年悩殺ものです。
今年もぶっ倒れまします(笑)
とうきびがある限り。
なんだかとても重みを感じる言葉。
Commented at 2018-10-10 14:14
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Commented by tairapan at 2018-10-10 21:14
Lynneさん

缶詰のとうもろこしはいつでも手に入りますが、
生を茹でたもの(茹でて冷凍したもの)はやっぱり味が格別ですね!
あとこれだけかぁと冷凍庫の在庫を嘆きながら毎年楽しんでいます。
ありがとうございます。
Commented by tairapan at 2018-10-10 21:42
かぎコメさま

おかげさまで無事再開しております。
我が家の食生活にはなくてはならないものなので、
パン焼きできることに感謝です。

あ、あ、あ、ありがとうございます・・・<(__)>
承知しました。またご連絡いたします。
Commented at 2018-10-13 11:42
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by tairapan | 2018-10-09 22:41 | パン | Comments(5)

道産小麦と少量の酵母とたくさんの時間を使ったパン作りの記録。地産地消や食の安全性は大切なテーマ。道産小麦の美味しさ、もっと広めたい。


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